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テレビドラマの相棒シリーズの感想を書いているブログです。各キャラクターや映画・漫画・小説などのメディアミックスについても書いています。 リンク・お気に入り・コメント・トラックバックは気軽に。相互もさせていただきます(返信必要な場合は拍手ではなくコメント機能からお願いします。拍手付きのコメントですと、通知機能がないのです><)。

【相棒15 #8】100%の女

2016年11月30日の相棒シーズン15は、第8話「100%の女」です

感想部分~~~
法廷にて
倉田さんを見ている亘さん。
目撃者の○表示が気になるのか。

冠城”くん”
っていう人珍しいよねー。
もっと法務省の同期だそーw

イタミンたちにくっついてました
気になった理由は、自分も捜査に参加していたからとか。
相棒の中では結構活動的というか。
イタミンたちが結構フレンドリーだな。

ロシアに不都合?
社さん関係ではないのか?と勘ぐったら別に何もなかったwww

警察に話したものと違う証言
検察の指示なのか、あるいは目撃者の方がわざとなのか。

口紅がなんだって?
生徒となんかあるんじゃないのかこの目撃者先生。
っていう女の勘なのかどうなのか名推理w

事件のことは話せません。
目撃者の行動も、事件のことなの?
目撃するまでどうしていたのかって、普通事件とは関係ないような。
なのにあえて隠してるっていう印象を受けるな。

彼の悪い癖
亘さんの悪い癖にされてるwwww
まあこっちも当たってるけど。

日下部さんの優雅な朝ごはん
ほうほう。
日下部さんは独身なんだっけ?
毎日ってすごいな。

青木のお助け
そして去り際の陰口www
終盤が楽しみだな。

そしてお呼び出し
日下部さん個人は楽しんでいるとか!!(*°∀°)=3
やめれw

やめないと亘が困るよ?
日下部さんの脅し?方が的を得ているという。
右京さんがやるのは勝手だけど、亘さんが特命係で右京さんとお仕事できないよ?って素敵すぎるwww

イタミン&芹沢にお願いの亘
やめさせのお願い?
でも捜査には同行?

バレルお願い
右京さんオカンムリ…ってイタ&芹の礼状確保を想定した芝居だとぉ!!!?

刑事部長に褒められたけどもやもや感たっぷりのイタミン
いつか、ヤってやる!!ってwwww
がんばれイタミン。

未解決の目撃証言
カラオケボックスに生徒と。
生徒さんが一方的に気があるのかなあ。
誕生祝いというだけであったけど。

自分のスキャンダルか、他人の殺人か。
これ、私は前者を取りたい人なので、悩んでしまうと思う。
正直。

さらに検事の行動も絡む
過去のトラウマ払拭のために、心療内科に通っていたという。
それが上のカラオケボックスとおなじビルにあり、万が一目撃者の行動などで調査されると傷がつくかも知れないという。

100パーセントしか信用できない女
というのは大げさだけど、倉田さんの気持ちがすげーわかるので、今回は、右京さんが暴走だなってのがわかりやすい私です。
ことさら怒ってるとかじゃないんだけど、倉田さんが決めることって言って、倉田さんの辞職を促すようなところとかね。
右京さんは倉田さんの判断というけど、これは、右京さんの促しですよええ。

を目の当たりにする冠城
さすがに同期さんの失脚ってのは、痛いか。
これが杉下右京ですよ亘さん。
さて、今後、何か起こるのかな?

何か起こったのは日下部さんだった
というか、怒った?w
期待の星だった倉田さんを辞職に追い込んだ右京さんを許さない!ヽ(`Д´)ノっていう。
確かになー、倉田さん、悪い人じゃないんだもんなー。

敵に回さなくても…
日下部さんが本気で怒っているので慌てる亘なのであった。
まだ、本人的には右京嫌いって感じではなさそうで何より?なのである?


次回、課長の友人が犯人です?
おぉ、暇じゃない課長回wwwww
(ってか今日出てないなww)




粗筋はこの下から



あらすじ
2016年11月30日(水)よる9:00~9:54
第8話「100%の女」


外務省高官の刺殺事件の背景に大国の影が?
有罪率100%の女検事と対峙し特命係が消滅の危機に

2か月前、外務省欧州第一局長の棚橋(窪園純一)が、都内の公園で刺殺される事件が発生。
事件の背景に国際問題が絡んでいる可能性があることから、警察は慎重に捜査を開始していた。

そんな中、公園近くの中学校で教師をする田村紗季(志保)が、犯人らしき人物を目撃したと名乗り出る。
証言によると、目撃したのは棚橋と同じ外務省に勤める中嶋(松下哲)という男で、同僚らによると棚橋と中嶋は事あるごとに職務上で衝突していたらしい。
検察は、これらの状況を加味して、被疑者否認のまま中嶋を起訴。
裁判員裁判が行われることになった。

中嶋を厳しく追及するのは、負け知らずの有罪率で、周囲から「100%の女」と評される検事の倉田映子(鶴田真由)。
亘(反町隆史)が法務省時代に研修で一緒になり、現在は「勝てない事件は不起訴にして有罪率を高めている」との批判もある検察のあり方を変えようと取り組んでいる女性だった。

しかし、裁判を傍聴していた亘は、紗季が目撃証言を微妙に変えていることに引っ掛かる。
亘から話を聞いた右京(水谷豊)が捜査に乗り出すと、次席検事のポストが目前といわれる映子が、有罪率100%を維持するために紗季に証言の修正を依頼したのではないかという疑惑が浮上。
右京と亘が映子に直接その疑惑をぶつけると、彼女は亘の元上司である法務省事務次官の日下部(榎木孝明)を通じて圧力をかけてきた。
日下部は亘に、もし棚橋の殺害に国際情勢が絡んできた場合、これ以上事件にかかわると、特命係の存続自体が危ぶまれるというが…!?

“100%の女”に向けられた疑惑の真相は…!?
そして法務省時代の上司である日下部の指示で亘がとった意外な行動とは!?
警察vs検察となった殺人事件に、特命係存続を懸けた右京の推理が冴える!!

           
ゲスト:鶴田真由

脚本:金井寛
監督:権野元

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