【相棒24 #10】フィナーレ
第10話「フィナーレ」です。
管理人の感想部分~~~
アメージンググレースと本を読む女性
からの悲鳴
盛り上がってる女性陣
三年先まで予約のホテル
突然の島の逸話語り
マニア右京、小説を熱く語る
それは確かにプライベートだ?
ヤドリギ
愛してるよ薫ちゃんハート
冒頭の女性は作家さんのマネ
とお弟子さん
作家さんの語らいイベント
会場になんかいる
それは互いに驚く
配信する客のトラブル
の背後で知ってるの知らないの亀夫妻
のさらに後で先生の話聞きたい右京さんからのお叱り
「私以外にも招いた」
そもそもというか峯秋さんはなんで呼ばれたん?
作品完結に関する脅迫?
主人公のモデルは右京さんというところでオープニング
ホテルの一室に主人公の部屋を再現
……右京さんのご自宅はー?
先生のご関心はダークナイトから
峯秋さんはそれで招かれてるの?
ファンが納得する結末を描くことは可能なのか?
難題
……これは、右京さんのラストはどうあるべきか問題なのか
……それともポアロの例を考えるにカイトくんの問題提起なのか
マネさんはお父さんが高校の際に亡くなってる
ちょいちょい出る険しい峯秋さんと出版社の人たち
サインを求める右京さん
首の取れた人形
小説での殺人予告……不穏
201
倒れているマネさん
密室
外部の助けは不可
船に爆発物
ところ変わって捜査一課?
別件から合流
右京さんの話を知らず聞くイタミン
声の主に気づくイタミン
以下いつもの略
町工場の事件
配信起業家が関与?
お弟子もとい被害者恋人氏にズケズケ右京さん
気持ち考えてあげない右京さん
マネさんはガン?
余命半年?
部屋割りを考えたのは彼女
事件の可能性を知っていながら被害の出る部屋に……?
犯人が準えてるのは最新作?
最後の事件の舞台もこの島
ただし編集さんも知らない構想段階
構想ノートを犯人がぬすみみた?
先生はマネさんのお父さんと知己
ミステリーを提案したのはその方
マネさんをマネージャーにすることや面倒を見るのは恩返し
その頃の内村部長
と参事官の、嫌な予感がしますう〜〜!!
峯秋さんに話を……
聞こうとしたらノート紛失が発覚
先生は密室に心当たりはない?
峯秋さんは先生の態度にお怒り?
「売れるためには何をしてもいいのか」
で停電?
第二の予告
厨房の特命係
材料を事細かく聞く右京さん
あ、毒殺対策か
ここでシェフもとい配膳の捜査一課
配信を見ている部長たち
けしからんでも観るんだ?
騒ぐ客たち
脅迫状は地方紙?
犯人はその地方の人?
というところで倒れる峯秋さん
ところ変わって副総監
峯秋さんの件で楽しそうなお悔やみ
「生きておりますという報告です」
同じ料理をばくばく不死身の亀子
美和子は丈夫なんだよ!!
無差別殺人の可能性?
で社さんからのお電話
峯秋さんと先生の因縁
やはりダークナイトをネタに
もうすぐ出所するぅ???
言質とりましたあああああ
先生はカイトくんとも面会済み
出版もカイトくんが容認
とはいえ峯秋さんは許さない
完結もむしろ峯秋さんからの圧力
容疑は先生に
マネさんも恋人(若い才能)への乗り換え疑惑
刃物を握る……
部屋に戻ったらしい編集さん
返事待ちの右京さん
相手は土師っち
土師っちのクリスマスの都合とは
今回は和歌山土産を所望
広島の新聞情報を提供したところでぶつ切りされる
「青木くんより優秀ですねは……?」
土産確約じゃない件はいいのか
今度は課長
ケーキ屋さんにてどこかへ行けと言われる
理不尽
それでもケーキは買ったらしい課長
dこかのマンション?
トリックを話せない先生
三年前からトリックはお弟子さんが考案
マネさんも知ってる
荒らされる主人公の部屋
見つかるノートと「トリックよろしく」
荒れるファンたち
お弟子さんが広島出身
独立させてもらえないことへの恨みで脅迫
殺人は否定
「最初の事件を見抜けてないから次が起きる」
煽られる右京さん
「俺、出てる?」
亀ちゃん、作品に出てないことを僻む
右京さんの助けになれてない悔しさに
「バカと天才は紙一重」
美和子さんの励まし?
その頃上層部通信
ヘリは難航な模様
あちこち走り回ってる亀
お客さんたちに聞き込み
お弟子さんはマネさんに振られてた?
報告の亀
を見送る美和子さん、三体目の人形破損に気づく
主人公の部屋にて何かに気づく右京さん?
先生の無事を確認?
もう1人の編集さんも安否を確認?
配信起業家1人安否不明
冷凍?
本来は浴槽で溺死のはずだけど……
動機は作品をこき下ろされ(てネット公開され)た恨み?
配信起業家、西陽が眩しいから部屋を変えた?
ライブ配信ではなく録画?
……当日本人が死んでいても問題ない……?
殺害は夕べ
出雲さんが見たのはサンタの衣装だけで本人確認まではしてない
今件だけ単純なトリック?
弟子さんのボタンが現場に?
社さんからヘリ出動のご連絡
「峯秋さんが助かったのは犯人の致死量ミス」
……?
右京さんの違和感
編集さん、支配人さん?をナイフで脅す
も、すぐ捕まる
弟子さん、過去に盗作疑惑っていうか常連?
創作意欲が湧いたらしい先生
1月ぶりの創作意欲?
町工場事件と同時期?
町工場の現場にも首の取れた人形
そのころ猫が好きな益子さん
電話に不機嫌
「訳のわからない頼み方」
弟子さんは身代わり犯人
亀、スプレーで書くまね
効果音付き
落書き犯は背が低い?
13年前の事件?
今回の被害者はその時の関係者
13年前の被害者がマネさんのお父さん
町工場の犯人はマネさん?
ではここでの犯人は?
ヘリ到着
イタミンと弟子さんと峯秋さんは先に
犯人は行き過ぎたファン?
腕時計でロッカールームってことは……
女性の従業員さん
あっさり幕引きでいいのか?
また取れてる首
従業員さんもノートを盗んだだけ?
犯人の狙いは右京さん?
亀の懸念
探偵が狙われるために呼ばれるのはよくある話
先生と特命係
右京さんを陥れるのが目的?
13年前の事件
娘に保険金を渡すために他殺に見せかけて自殺をするトリック?
を暴いてしまったのか右京さん
カイトくんの名刺も
シーズン11ぐらいなら確かに相棒はカイトくん期か
正義とは
先生から、マネさんの今後を変えてしまった右京さんへの問
マネさんの件も自殺
町工場の件で捕まるよりは
冒頭のアメージンググレースは決意表明
弟子さんに近づいたのも復讐のため
配信起業家は以前に町工場をこき下ろし
「あなたは正しく生きなさい」
右京さん、マネさんに当時会ってたのか。
右京さんを満足させるためのミステリー
残った証拠とは
食中毒ではなく停電中の事件
峯秋さんの毒の致死量問題は殺害方法の相違問題
凶器は万年筆
事件前に書いたサイン本についたインクには毒が……!
マネさんが始めてしまった事件は続けなければ
マネさんへの先生の想い
やっぱり汲み取り担当は亀ちゃん
原稿を燃やす先生
正しく生きなさいの真意
言葉足らずの右京さんの後悔?
先生に頭を下げる右京さん
「特命係は2人でこそ」
亀ちゃん、本人預かり知らぬところで意識が戻った峯秋さんからリカバリーされる。
小野田さんも、亀ちゃんが主体みたいなこと仰ってましたから、周囲の印象ってやっぱ亀ちゃん強いのかも。
狸たちのお見舞い
峯秋さんのところへ副総監・刑事部長・参事官来訪
やっぱり不穏……。
「名作とは未完で終わるもの」
相棒がこれだったら……?
これはこれで不穏だなあ
次回、ミス研とやっぱりなんか興奮気味の右京さん
科捜研がファイナル?
右京さんの終わり方についての話とか言ってたら、マリコさんが終わり方を提示し始めてるんだが……。
あらすじ
2026年1月1日(木)よる9:00~11:15
元日スペシャル
第10話「フィナーレ」
右京と薫は、クリスマスイブに美和子、小手鞠と共に聖島を目指していた。
理由は、ミステリー作家の美作章介に届けられた脅迫状。
美作は「警視庁イチの名刑事」である右京に捜査を求め、自身のイベントが開かれる聖島のホテルへ招待したのだった。
また聖島には、「悪霊を祓うため、五人の人間を人柱にした」という伝承があり、美作もそれを用いた推理小説を発表している。
ホテルでは美作のマネージャー相模舞、作家見習いの増本文哉や出版社の香坂美登里らに加え、峯秋の姿も。
香坂と何か因縁がありそうなそぶりだが……。
そんな折、ホテルの従業員・日高桜子とイベント参加者のもめている声が聞こえてきた。
出版社の安東将彦が仲裁したものの、場の空気はよくない。
イベント後に改めて美作と顔を合わせた右京らは、脅迫状の経緯を尋ねる。
脅迫状は美作の小説の挿絵によく似ており、中には「血塗られた夜をプレゼント」とのメッセージが。
一見すると悪戯にも思えるが、美作は過激なファンからの誹謗中傷で警察沙汰になったことがある。
右京に依頼をしたのもそんな場合に備えてのことだという。
そうこうしているうちに、関係者の1人が密室で殺害される事件が発生し……?!
ゲスト:
段田安則
濱田マリ
月城かなと
黒沢あすか
谷田歩
森優作
脚本:神森万里江
監督:内片輝
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