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テレビドラマの相棒シリーズの感想を書いているブログです。各キャラクターや映画・漫画・小説などのメディアミックスについても書いています。 リンク・お気に入り・コメント・トラックバックは気軽に。相互もさせていただきます(返信必要な場合は拍手ではなくコメント機能からお願いします。拍手付きのコメントですと、通知機能がないのです><)。

【相棒14 #8】「最終回の奇跡」

2015年12月09日相棒シーズン14は、
第8話「最終回の奇跡」です。

感想

じゃじゃじゃじゃーん
・・・平仮名で書くとあれだなと思いつつ、ベートーベンの運命です。
箱崎先生は好きなのかなあ。
そして印象的な腕の傷。どうやら事故の時に負った模様。

それにしても、ちゃんと漫画原稿が登場するとは・・・。
あ、エンディングちゃんと見なかったじゃん!描いたのって誰ですかこれ!

泣いた理由は犯人だからなのか否か
これもまたミスリードだよな。
真相としては、やっぱり神が降臨したからなんだろうか。

右京の席ですが
なにか読んでますね冠城さんwwww

米沢、敵にお頼み申す
いや別に亘さんが敵ってわけではないけども。
久しぶりにヲタ米沢みるwwww

お一人です?
右京さんは右京さんで事件に興味があったらしいけども。
捜査に熱くなってますね。
というのは、貸1にしたかったから故なのか、否か(笑)

ラテン語だってよイタミン
直前の捜査一課シーンでまるなげっていうか「何語だ?」であっさり切り捨てた伊丹さんが好きですwww

印税の計算
指先でちゃちゃちゃちゃ・・・パチン!
右京さんの勝ちw

右京:お邪魔します
伊丹:邪魔とわかっているなら来ないでもらえますかね?
ごもっともすぎるwwwwwwwwwww

亘から米沢へ貸1
サインwwwwwwwwwww
あれ、先生を庇いたいっていうのは二の次でしたか!?

箱崎先生の事故
何者にぶつかったのか。
被害者がそうなのか、別の人物なのか。
そいつが実は犯人なのか。
・・・ってところまで考えたのに、かつての原稿に結び付けなかった自分はまだまだ素人だなと思う。

書かせたくない被害者社長
あぁ、例によって悪い被害者ねwwwwwwwww

編集長ですか?
芹沢「はい」
亘の手マイク「誰ですか?」には応じなかった芹沢くんでしたが、油断したところをwwwwww

受付嬢と冠城
・・・きれいなおねーさんに何をしてるんだ君はwwwwww

生原稿の直コピー
ほほぅ

サインとタッチ
・・・ゴースト系かな。

編集長の女
実は良い人というか箱崎先生の味方編集長さんでしたが、女関係がダメだったかwwww
しかし、彼女が目撃者になったのが幸か不幸かって感じではあったな。
目撃された方にも。

復活に意味はないとぬかしやがった被害者
そりゃあ、おねーちゃんは激怒するっていうか、ファンなら言わねーわなー。
少なくとも続きのまま未完原稿に対しては、作者本人しか意味なしは言う資格ないと思う。
そして、オネーチャンはかばいなのかな。

円を書く
おねえちゃんが手伝ってる証明かと思ったけど、サインの書き方を見たかったようで。
手伝いはゴーストというほどではないけどあたっていたけど、まだ30分だな<それは黙って
犯人は箱崎姉妹ですらないのか?っていう推理をだな

事件の手本
ここでようやく右京さんからも事故のときに原稿があった話が。

ネットに出回った奇跡
同じアングルのがってことか。
冠城さんのように意思疎通はできんかったwwww

家から持ってきましたよね?
見張られてた真犯人の桜丘さん。
しかし今回の場合、会社の幹部連中の中にいるってことが推察できるとは思うけど、その中から誰にってなると、視聴者の犯人あてには向かない事件だったかな?

細部に宿った神
ともあれ、新たに書いた原稿に加わった1筆のせいでバレたと言えなくもないわけで。
箱崎先生に逆にしてやられた感もあるよね桜丘さん。
もちろん、桜丘さんが勝手にやったことだし、箱崎先生の方に全然罪はないんですけど、でも、
「罪を犯したから箱崎先生からも見放された」みたいなノリに裏読み解けなくもない。
右京さんの正義論的に。

米沢から飲みの誘い
花の里ですが、おごりますよ的な?
貸1をさっそく返してもらおうとする亘氏ここでいいのかよwww
15年ぐらいやっててて初だそうですね。


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相棒全シリーズ

今回のあらすじは続きから。一応、放送前なので今後は下げていきます。
過去の日記についてはカテゴリ一覧よりどうぞ。
 

あらすじ
2015年12月9日(水)よる9:00~9:54 
第8話「最終回の奇跡」

大怪我から復帰した女流漫画家が殺人事件を予言!?
最終回のラストシーンに未来の出来事が描かれていた!

 人気漫画家・箱崎咲良(玄理)のマネジメントを担当する会社の社長・原田(内田健介)が、刺殺される事件が発生。
現場は特徴的な建物付近の階段で、遺体の近くには花びらが散らばっていた。
警察が到着する前に、その様子を複数の一般人がスマホで撮影しており、SNSに多数の現場写真がアップされるという騒動も起こる。

そんな中、咲良の人気漫画を掲載する漫画雑誌編集部が、発売前である最終回のラストシーンと原田の遺体写真が、まったく同じ状況であることを公表。
事件があったとき、咲良は編集部の人間によって缶詰状態でまさに最終回を執筆中だったといい、「天才漫画家が殺人事件を予言した」と触れ回った。

咲良の大ファンである米沢(六角精児)は、咲良に疑いの目が向けられることを避けるため、特命係に捜査を依頼。
事件に興味を持った右京(水谷豊)は、亘(反町隆史)と共に咲良を訪ねると、彼女は3年前の事故から車椅子生活で、姉のますみ(原田佳奈)のサポートで生活していた。

天才漫画家はなぜ殺人を“予言”することができたのか?
伝説的な人気漫画の最終回をめぐる愛憎とは…!?
右京と亘が予言殺人に秘められた謎を解き明かす!

ゲスト:玄理 原田佳奈
脚本・監督
脚本:藤井清美
監督:池澤辰也

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