【相棒24 #13】信用できない語手
第13話「信用できない語手」です。
管理人の感想部分~~~
突然の爆発から
川辺の火事?
右京さんとお友達
最初は苦い顔、とりあえず笑顔
悪についての小説
もうやめたら
信用できない語り手
読者に真実を伝えるべき語り手が嘘をつく
ゆえに、浦氏は向いているかもしれない
「嘘つきだから」
右京さん手厳しい
そういえば、タイトルはなんで「り」を書かないんだろ
何か意味があるのかな
犯罪被害者の浦氏
家族は全員お亡くなり、家も焼け
事件自体は被疑者死亡
再捜査依頼の理由は
「友達じゃないですか」
ここで特命とか警察だからとか言わないのがポイント?
捜査一課と放火
どこかの会長さんとその愛人が亡くなった事件?
息子さん(?)に話を聞く
右京さんは亀ちゃんと浦氏の生家へ
地元警察には浦氏から話が行ってる模様
浦氏は養子?
浦氏いわく、家は武家屋敷
実際はモダン建築?
家族とともに亡くなっていた庭師
長女氏への一方的な思い込みからの犯行?
自白したような手紙
浦氏は養父の施設に
それ以前は名前も別
実の両親は喫茶店?
実際は木造アパートに数人の男女
そのアパートも全焼
そのころ浦氏、こてまりに
特命、植物園っぽいところへ
業務日誌?
あ、生家の庭師さんが働いてたところ?
彼とは筆跡が異なっていた=真犯人は別?
浦氏の犯行???
公安の刑事さん
浦氏は単独テロと同義?
現時点では個人での捜査ということもあり、特命に協力要請
同窓生の浦氏?
捜査一課の事件のほう、長男氏のアリバイ先
自分が庭師に字を教えた
字を教えたから筆跡が変わった?
小説作成を引き合いに出し
右京さん、たびたびチクチク
浦氏の家族の事件に対する軽さ
亀ちゃんの疑問
「自分は事件により壊れた」というけど
ともにいる女性
浦氏の養子?
捜査一課の事件を聞く特命
あれ拒否はないん?
浦氏のアリバイ証人でもある同級生たち
小説サイトに犯行予告
女性を想うっぽい感じは浦氏の件に似ている
投稿者は
冒頭の火事と身元不明の遺体
花屋の青年
恋愛感情がわからない青年?
彼もまた罪を被せられ……?
同級生たちの父親
と愛人っぽい女性との焼死
それっぽい犯人
みんなアリバイは同窓会
選ばれし者の試練?
選ばれし者たちの密会
捜査に焦る面々
とはいえアリバイは補強
再捜査の直談判してみる……も却下
ただし現在の事件のみ続行許可
「これが精いっぱいだ」
「暴走するなよ」
あれ部長たちなんか実は協力的?
特命に浦氏……と角田課長
備品のコーヒーはまずいらしい
「真犯人はあなたです」
もう言っとくのか
「姉から家を焼いて逃げろと言われた」
父親の家族への扱いが動機?
庭師は父親の手下ゆえに殺害
薫さん大激怒
「僕を殺しちゃえば?」
捕まえることができないなら……
浦氏の提案なんだかなんなんだか
花屋の青年の胸に刺青?
英語で信用できない語り手
浦氏が亡くなる???
海外で飛行機が墜落
地元の女性とともに
犯人はその女性に想いを寄せていた男性
公安さんはそもそも浦氏の側
特命を馬鹿にする公安氏に浦氏から攻撃?
も反撃を食らう
けど、やっちまう浦氏
「友達のために戦っちゃったよ」?
そして終始微動だにしない養女
名前だけ冠城さん登場
(なんだっけ、恩師の失踪事件だか何だかで忙しいんだっけ)
公安調査庁経由で公安さんを捜査するも消息不明
亘さん情報から現場へ
公安さんと
養女さんもお亡くなり?
机には白紙の原稿用紙
養女さんに自分の死亡届を出させるのが元の計画?
被疑者死亡で完結のはずが……浦氏はやめた?
味方とは言い切れなくなった浦氏の行動
子供を守るために同窓生たち全員自供
1人になった浦氏は……
右京さんの友達という浦氏の言動は本物
亀ちゃんの印象
浦氏のつきまといも右京さんは否定せず
次回、ヒロコママと弁護士さん?
PR
