【相棒24 #17】惡の芽
第17話「惡の芽」です。
管理人の感想部分~~~
浦くんがまだやる気(やる気ってなんだ)はあるということなのか。
彼の置き土産のような何かなのか。
あるいはまったく別の人物がラスボスになろうとしているのか。
どうなのか。どうなのか。
あらすじ
2026年2月25日(水)よる9:00~9:54
第17話「惡の芽」
薫が意識を失って倒れたらしい。
その日は、亡くなった漫画原作者の弔問に訪れていたが、帰りに頭に衝撃を受けたという。
右京は現場の様子から、何者かが故意に薫を狙った可能性があると考え、きっかけともいえる漫画原作者の死についても捜査することに。
原作者の作品は連載の打ち切りを打診されていたらしい。
提案したのは掲載誌の編集長で、裏表が激しい人物として知られている。
一方で、同作の作画を担当していた明智という漫画家も、原作者と揉めていたそうだ。
とはいえ、両者にはアリバイがある上、原作者は遺書を残しており、毒物も自ら用意したと思われた。
だが捜査を進めていくと、作品の著作権を相続するとして、同作を手伝っていた人物が権利を主張していることが判明。
担当編集者の湯田曰く、その人物を新たな原作者として、連載の続行まで話が及んでいるという。
手伝っていたという人物のもとへ向かう特命係だったが、そこで事件に遭遇。
さらに事件の背後には、何者かが全体を支配しようとするような気配が……?
ゲスト:
オラキオ
福本伸一
脚本:徳永富彦
監督:田村孝蔵
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